部屋でテレビを見ながら、すごく丁寧にやります!

“部屋でテレビを見ながら、すごく丁寧にやります。
洗面台では口をすすぐだけで、歯ブラシを洗えば終わりです。
でも、洗面台で立って歯磨きをするよりは、部屋で「ながら」でブラッシングしたほうが、すごく丁寧で行き届いたブラッシングができるし、何より落ち着いてやれるので、わざとでも部屋でやってます。
粉は研磨剤が入っているから使わないんですよ。あんまり…
歯の表面に傷がつかないように、液体ハミガキを使っています。

もう、液体ハミガキにすると、そっちばっかりになりますよ。
粉より、口に残った感がないです。意外と。
粉は急いでるときにはすすぎが甘いと口に残った感がありますが、液体ハミガキはそういうのはないし、すすぎも3回位しかしなくて大丈夫なので、水道代ういて経済的ですよ。

歯は表面が大事です。
だから、表面に研磨剤でガシガシやるのはあまりいいことじゃないですよ。

歯を磨くタイミングもそうですが、食べた後ある程度おいて、何かの物質でコーティングされてから磨くといいそうです。
だから、そんなにすぐすぐ磨かなくても、ちょっとおいたぐらいでも大丈夫です。
歯の表面にミクロの傷がなければ、そう簡単には虫歯にならないことを知っているので、ガシガシガシガシ磨くのだけしないように気をつけています。
エナメル質をすごく大事にしてますよ。

ハミガキの時に、周りの粘膜も必ず磨きます。
舌も、口の上も横の所も、歯の上下の歯茎のところも、みんな粘膜まで必ず磨いてます。
そうしないと雑菌が粘膜に残るので、それをやることはかなり効果がありますよ。
磨くというか、優しくなでる感じですかね?
でも、それを習慣にすると、後がサッパリするのでやみつきになりますよ。

そういう風にすると、ハミガキでお口の健康を保てるんですよ。
歯石も定期的にきちんと取りに行きます。
そこでまた虫歯の状態をチェックする事もできます。
中年からは、歯と歯の間に少し隙間ができるので、歯間ブラシが必ず必要になります。
これも、ゆっくりやると急ぐより早いです。時間がないからと、焦らないことです。

慣れたら大丈夫です。

正しい歯の磨き方で

“歯は、大切な身体の一部分です。たかが一部分ですが、歯からの病気もありますし、侮ってはいけないと思います。大人になると、歯周病にもなりやすく、80歳で20本の歯を残す事が目標の8020運動があるくらい、いい加減にしてはいけない大切な身体の一部です。健康な歯を保つには、正しい歯磨きをする事が大切だと思います。
子供の歯は永久歯に生え変わりますが、子供の頃からの歯磨きの習慣は大切です。子供が自分で磨けるようになるまでは、親が責任を持って歯磨きをしなければなりません。赤ちゃんの頃は、ガーゼで拭くだけでも効果はあります。
歯を磨く、というものの、正しい歯磨きをしなければ意味がありません。歯だけにブラシを当てるのではなく、歯茎も一緒に磨くことが大切だと思います。横方向でなく、縦に少し円を描くようにぐるぐると磨いていく。表面だけではなく、歯の裏側も磨く。食後に磨く、つまり1日3回磨くのが理想的ですが、なかなか難しい時は、朝・晩の2回でも大丈夫です。歯並びが悪い場合は、特に念入りに歯磨きをする必要があると思います。歯ブラシの方向を変えながら、丁寧に磨いていく事が大切だと思います。
最近は、電動歯ブラシが多く出ています。自分の手では出来ないくらいの回転数で歯磨きが出来るので、歯医者でも勧められます。私も最近は、電動歯ブラシを使っています。自分の手でする歯磨きよりすっきりする感じがします。
そして、歯磨きの後のフロスも出来たら習慣にしたらいいと思います。私は、朝・晩の2回は歯磨き後にフロスで、歯と歯の間の掃除をします。歯ブラシでは、歯と歯の間の汚れは取れません。フロスは、慣れてくると、反対にやらない時が気になってしまうほど、癖になるくらい、気持ちよく汚れが取れます。
自分の歯は一生物です。自分で守らなければなりません。丁寧に、歯と歯茎を磨くようにする歯磨きを習慣にし、半年に一度は歯医者でチェックを受ける事にして、一生自分の歯で過ごしたいと思います。

歯磨き好きな私は歯石取りを使っています。

“小さい頃から、ほとんど虫歯が出来たことがありません。
妊娠中、つわりの時期に歯磨きが気持ち悪くてできず、
一度だけ虫歯が出来ました。
でも、その後はちゃんとケアして、二度と出来てはいません。

食後は口の中の臭いが気になるので、必ず歯磨きをします。
口の中がすっきりするので、面倒ではありません。
クセになっている感じもしますが、一日何度も歯磨きを
することもあります。
たぶん歯磨き好きなのだと思います。

歯磨き粉は、いろいろ試しましたが、今はピュオーラを使っています。
口の中の爽快感が凄くて、他の歯磨き粉では満足できなくなってきました。
コマーシャルで口の中のネバネバが取れるとやっていますが、
本当に口の中のネバネバが取れていることが、
口をゆすいだときにわかります。

一日に何度も歯磨きをしている私でも、
どうしてなのか、歯石がよくたまります。
たぶん、歯並びが少し悪いせいだと思いますが、
綺麗にしているつもりなので、不思議です。
歯医者に行って、きちんと取ってもらうのが一番良いとは思いますが、
忙しいのとお金がかかるので、なかなか歯医者には通えません。
そこで、歯石取りピックを買いました。

歯石取りは色々な種類のピックが売っていますが、
千円程度で買えます。
私は一方に鏡が付いているものにしました。

このピックでよく歯石が取れるんです。
ボロボロ取れます。
ちょっと、手元を誤って歯茎に当たり、
血が出てきたりすることもありますが、使い易いです。

ただ、歯と歯の間の歯石を無理やり取ろうと、
間にグイグイ入れてしまうとすきっ歯になる可能性があるので、
気をつけないといけません。
私は、あまり好きではありませんが、歯の間は糸ようじで
掃除することにしてます。
歯石取りと糸ようじ、そして歯間ブラシを上手く活用して、
歯のケアをすると虫歯は防げます。

歯の状態が良くないと、毎日の生活がとてもストレスになります。
年をとると、弱くなってもきますし、
歯の健康には気をつけていきたいです。”

歯磨きの重要性と、注意点

“歯磨きは日常において必要な肉体メンテナンスの一つだが、虫歯を予防すること以外にも、口臭などを防ぐ意味合いもある。その場合、口内に残っている歯垢などを取り除くことで雑菌を排除し、雑菌が生み出すにおいを除去することが目的となるわけだが、意外にも『歯だけ』を磨いてそれで良し、とする人は多いように思われる。口臭予防に重点を置いた場合、重要なのは歯本体ではなく、口腔内の歯垢なので、それを除去するに当たっては、舌や歯茎、口蓋の上部なども徹底して磨く必要がある。特に舌を磨かないと、舌にこびり付いた歯垢が悪臭を放ち続けることにもなるので、これの洗浄は必須である。
よくデンタルヘルス用にマウスウォッシュ薬用液などが販売されているが、これらは口腔内の殺菌作用は持っていても、歯垢を取り除く効果は無い為、一時的に口腔内を表面的に滅菌したとしても、時間がたてば積み重なった歯垢の内側から新たな悪臭が沸いて出ることになるため、歯を磨かずにマウスウォッシュだけをしても全く意味が無い。
逆に爪楊枝や歯間ブラシなどの歯ブラシとの併用は非常に効果がある。歯間に詰まった汚れは歯ブラシでは容易に落とせない場合があるからだ。
そしてもう一つ重要なのが、歯磨き粉の使用についてである。
歯磨き粉には殺菌作用や、口内の臭いの除去、磨き効果の増幅などの作用があるが、これを利用することによってさも「たくさん磨いた」かのような錯覚を使用者に引き起こす恐れがあるのだ。
口内で泡立ち、メントールの力ですっきりとした清涼感を味わえてしまう為、短時間こすっただけで口腔内が綺麗になったように感じてしまうが、実際には綿密に磨かれていない為、こびりついた歯垢はそのまま……ということが良くある。数分間時間を掛けて、じっくりと一本一本磨いていくことが歯磨きには重要なのである。
こうした歯磨きによる口内のメンテナンスを行わないでいると、時間が経過するにつれ、だんだんと虫歯が増え、歯槽膿漏などによって悪臭を放ち続ける口が完成してしまう。
唾液の少ない人は特に口内に悪臭が発生しやすい為に、歯磨きは徹底して行うのが良いだろう。”

歯磨きのポイント

“日本人が歯磨きにかける時間は、世界的に見ても圧倒的に短いそうです。
清潔で衛生的なイメージのある日本人ですが、実は日本人の口臭は臭いという認識が世界的にはあり、これは大変ショックな意見です。

歯磨きは本来、1日3食後に行うものです。
そして1回の歯磨きにつき、最低3分以上かけて行う事が望ましいとされています。
時間が短ければ短い程、歯の間に詰まった歯垢は取れておらず、その蓄積された歯垢が臭いを発したり、歯周病や歯肉炎を招きます。
一旦歯周病になってしまうと、なかなか治すのが難しくなってしまいます。
歯科医の処置や、毎日の歯周病専用の歯磨き粉で歯磨きしなくてはなりませんし、すぐに治す事は出来ず完治には時間を要します。

では、歯周病にならない為にはどういった方法があるのでしょうか。
まず第一に、必ず1日3食後の歯磨きをする事です。
3回の内、夜の歯磨きが特に大切です。
それは、寝ている間は唾液量が少なくなる為に口の中に雑菌が繁殖しやすく、その雑菌が臭いを招くからです。夜の歯磨きは特に時間と力を入れなくてはいけません。

第二に、歯磨きをする時の歯ブラシの動きです。
よく垂直(縦)に歯ブラシを動かす人がいますが、これは間違いです。
正しくは斜めに小刻みに動かします。そうする事で歯の間の歯垢が取り易くなります。
歯磨きの役目は歯垢を取る事だけではありません。
歯を支える歯茎をマッサージし、歯肉炎になるのを防ぐ役目もあるのです。
歯垢を取りつつ、歯茎を優しくマッサージするイメージで歯磨きをすると良いでしょう。

最後に、歯ブラシの毛の形と硬さも大切です。
昔の歯ブラシは毛の先端が真っ直ぐで太い物が多くありましたが、より歯垢を取るには、毛の先端が細くてしなやかである事が必要です。
又、硬さは柔らか過ぎず、硬過ぎずの硬さである事も大切です。
硬い毛は、歯茎を傷付けてしまい、出血させてしまう事もあるからです。

最近では、歯ブラシにも色んな種類があり、用途や性別、年齢によって区別した物。
電車の中等で口の中に入れて舌で動かす事で歯垢を取る商品も発売されています。
自分に合った歯ブラシを見つけ、きちんと丁寧に磨く事がポイントです。”

歯医者さんに注意されて以来、気を付けています

“歯医者さんに行く度、先生によく言われた言葉があります。「歯磨き、サボってるでしょ」です。
サボっているつもりがないのと、それだと何だか不潔な感じがするので、「いえ、ちゃんと磨いて
います」とささやかな抵抗をしていましたが、プロの方がはっきりおっしゃるぐらいですから、
きっと大方サボっているような磨き方をしていたのでしょう。
サボっている、というのを認めざるを得なくなったのは、虫歯の治療の最後に、歯のクリーニングを
してもらった時でした。びっくりするくらい痛くて、いい大人のくせにちょっと涙が出てしまいそう
でした。クリーニングが全部終わった後、歯周ポケットの確認結果の紙を見せてもらったのですが、
殆どの歯周ポケットがレベル4かレベル5でした。お恥ずかしいことですが、かなり汚れていたよう
です。道理で痛かったわけだと納得したのと同時に、確かにサボっていたんだな、と認めざるを
得ませんでした。
先生は親切な方で、歯磨きのコツを教えて下さいました。私は歯並びがあまり良くない関係で、
歯磨きをするのが難しいタイプらしく、歯周ポケットも汚れやすいそうです。綺麗に磨くコツと
しては、「若いんだから痛くても少々大丈夫だから、歯のキワも遠慮せずしっかり磨きなさい」
ということでした。確かに、それまでは歯のキワはあまりゴシゴシしない方が良いだろうと思い、
軽く磨いていました。歯並びが悪いのに慣れているせいか、あまり何も考えず磨いていましたが、
歯並びが悪いと形によっては磨き残しも残ってしまうそうです。意識して磨き残しが無いように
しなさい、ここの歯は特に気を付けなさい、と丁寧にアドバイスして下さいました。
それ以来、歯のキワもキッチリ磨いて、磨き残しもないよう意識して、丁寧に歯磨きをして
います。アドバイスして頂いたのは数年前のことですが、今のところ、目立った虫歯はあり
ません。歯磨きがきちんと出来ている証拠かもしれませんね。丁寧に教えて下さった先生には
感謝しています。”

私の歯磨き法

“子供の頃から虫歯治療でよく歯医者さんに通いました。
今でもあのキーンという歯医者さんの治療器具の高音が大嫌いです。
大人になってからも何度か治療に通ったのですが、歯医者さんに通わなくていいように歯磨きをしっかりしようと決心しました。

その日からまず、歯ブラシを何種類も揃えました。
一番基本は普通タイプのものです。毛の硬さはとにかくやわらかめを選びます。綺麗に磨きたい思いから、ついついきつくブラッシングしてしまう傾向があるので、あえて柔らかいものを選びます。

次に歯間を磨きやすくするために、歯間用の毛が少しだけの歯ブラシを一つ用意しました。
それから、毛先がギザギザなっているものと、平らなものも購入しました。
歯ブラシ自体はそのくらいあれば十分だと思います。前歯用、奥歯用、横の歯用と1回の歯磨きにそれぞれを使い分けて使用しています。

使用する歯磨き粉ですが、これは今までと同じチューブタイプの市販のものが基本で、ホワイトニング効果のある歯磨き剤を週二~三回使用します。
歯の表面を研磨するシリコン素材の歯ブラシも週一位で使用します。

歯磨きが終わった後は、歯間用の糸ようじをします。
これも太さがいろいろあるのですが、中くらいのものを使用しています。細すぎると汚れが取れにくかったり切れやすかったりするし、太めのものは歯間に通すのが痛い時もあるし、それを継続して使用していると歯間が広くなる気がするので、あまり使いません。

最後に歯医者さんに置いてあるような、口の中を確認する小さな鏡で最終チェックをします。
目で見える範囲なので食べかすなどは確認できます。虫歯もたまに発見できたりします。

そんなこんなで、寝る前のハミガキは時間がかります。
だいたい20分位磨きます。

念のため、半年に一度くらいのペースで歯の検診に行くのですが、それでもやはり歯の裏側などに歯石がついています。自分では磨けていないところがわかりにくいので、歯医者さんで確認してもらい気をつけて磨くようにしています。”

効果的な歯磨きのポイント

“歯磨きは虫歯や歯周病などを予防する上で非常に大切な日常のケア習慣です。しかしその方法を
間違えると全く効果が無いどころか歯のエナメル質を傷つけて虫歯になりやすくしてしまったり
と逆効果になってしまう事もあるので十分に注意しながら歯磨きを行う必要があります。
虫歯や歯周病予防に最大限の効果を引き出す歯磨きの仕方のいくつかのポイントをお話したいと
思います。

まず歯ブラシですがふつうや固めを好む人が多いようですが、実際には柔らかめの歯ブラシで
十分に歯の表面の汚れを落とす事が可能です。柔らかめの歯ブラシですと歯の表面を傷つける事なく
細かい手の振動によって少しずつずらしながら磨く事で、しっかりと綺麗に仕上げる事ができますし歯茎を痛める事無くマッサージ効果を期待でき健康な状態を保つ事が出来るのです。

ただ最近は、高性能の電動歯ブラシが多くのメーカーから発売されているので
手軽に歯や歯茎に負担をかけない正しい歯の磨き方が誰にでも出来るようになりました。
ですから小さなお子さんでも電動歯ブラシのちょっとしたコツさえ掴めば十分に歯を虫歯から守る事ができるので、手磨きよりも非常に効果的で、大変おススメです。ただし注意しなければいけない
点として、電動歯ブラシは歯や歯茎に強く押し付けたり余分な力を加えたりすると歯のエナメル質
を傷つけてしまう恐れがありますから、必ず説明書をよく読んで指定された一定の時間以上
歯を磨いたり、手磨きのように電動歯ブラシを横に動かしながら使用したりしないようにしましょう。

歯ブラシの最後の仕上げは、必ずデンタルフロスで歯の間の汚れを落とす事を忘れないように
します。歯ブラシでの歯磨きだけでは歯間の食べかすや、歯垢は取りきれず虫歯になることが
多いので、デンタルフロスでのお手入れは非常に大切な歯磨きの最終ステップだという事を
忘れないでください。

以上の方法で歯磨きでのお口のケアを完璧にしていれば一生綺麗な強い歯と歯茎の健康を守る事が
出来るのです。

 

こんな液体歯磨きダメかな。

“私が歯磨きをしていて感じる不安。
みなさんもそうかとは思うのですが、

ちゃんと全部磨けたのか

ということです。

で、歯の隙間、隅々まで磨くには、というのをテレビや雑誌で見かけたときにでてくるのが、

1つの歯を、小刻みに磨くこと

というのが体外出てくるんですね。

わかってはいるんです。わかってはいるんですけど、

歯を磨く時間って、実際のところ歯を磨くことに集中できる時間ではないんですね。

自分が芸能人だったり、顔をよくみられるような接客業(キャバクラとか)であれば、

それも仕事になるのだから、歯を磨く、ということも仕事の一環として頑張れるんですけど、

人と会うことのない事務職だったりすると、

朝は寝る時間の確保の方が重要で

昼は同僚とおしゃべりする時間の方が重要で

夜は自分の時間の方が重要で

ってなると、どうしても歯を磨くことの優先順位が高くならないんですね。

なぜ高くならないかというと、

高くする必要が、その時に感じられないから。

そして、30分掛けて歯を磨いても、5秒しか磨かなくても、そのときはそんなに見た目に変わりはない。

つまり達成感がない。

日々が積み重なれば、初めて虫歯ができたり、歯が黄ばんでしまったりという結果がでてきますけどね。

ものぐさ太郎な私、きちんと歯を磨くことを習慣にしようと、1本1本磨こうと心に決めたことはありました。

でも上記のように他のやらないといけないこと、やりたいことがあると、ちょっと今日は~(-_-;)っとなるし、歯は普通32本ありますと、1本1本磨くことに飽きる。そして疲れちゃう。

1年の計は元旦にありと、お正月に決めた目標でした。見事に三日坊主になりました。

で、こんなんあったらいいんではないか~ということをときどきちらりと考えるのですが、

お口に含むと、歯だけに色がつく液体の歯磨き粉ってだめですかね?

それで、それを歯ブラシで磨くと取れる、みたいな。

そうすると、その色が取れればそこは磨けたという達成感を得られるし、

色が付いてたら残すわけにいかないから磨く。

磨き残しチェックもできる感じ。

これを思ったのはかなり昔なので、いつかはでてくるだろうとは思っていたのですが、出ないですね。

やっぱり歯を少し汚すということになるからかなぁ。

 

 

 

お風呂で歯磨き

“私の歯磨きのスタイルは、お風呂の中で歯磨きをしていることです。
これは、実際に歯科医の方々が推奨するほど効果的なスタイルです。お風呂で体が温まった状態で歯を磨くと、サラサラのいい唾液が出て、寝ている間に若返りホルモン「パロチン」がたくさん分泌され、全身の細胞の代謝を良くしてくれ、歯や骨を丈夫にするだけでなく、髪や肌を美しくしながら、ダイエット効果まで期待できるとゆうので、一度にたくさん美味しいとゆう優れもの。

私もためしに、お風呂に入って歯磨きをするようになってから、一か月もしないうちに効果が出ました。私はせっかちの性格なので、洗面所では雑に慌ただしく歯磨きを以前はしていましたので、歯の汚れは人よりも酷く、そのため、人の前で笑うと自分の歯の汚れが相手に分かってしまうので、それが、コンプレックスであり悩みでしたが、お風呂の中で歯磨きをしていると入浴中の方がゆっくり丁寧にできるし、リラックスしながら歯磨きが出来るので、歯はツルツルになって、以前よりもさっぱりし、爽快感すら感じるようになりました。今では、人前に出ても歯を見せれるような爽やかな笑顔が出せるようになり、コンプレックスも見事に解消。

ただ、注意点はあります。お風呂で磨く前は、歯磨き粉はそれ程必要ありません。歯磨き粉をつけると口の中に口の中に歯磨き粉の泡みたいなものがたまるので、長時間磨きにくくなるので、雑になってしまうからです。使わないと磨き方が丁寧になるので、歯磨き粉を使わないスタイルをお勧めします。
そのほうが、長時間磨けますし、歯茎の汚れは、歯磨き粉をつけるよりも多くの汚れが落ちるので、それは、歯磨きしているうちに気づくことでしょう。
それでも、歯磨き粉をつけないやり方に抵抗があるようでは、最後に洗口液などで口をゆすぐなどしてみるといいでしょう。それなら、口臭なども気になりませんし、抵抗も和らぐはずです。

歯科医の方がお勧めする歯磨きの時間は、3分ほどでいいそうです。洗面所でやる時間と大差はないはずです。継続もしやすく、入りやすいことでしょう。

これが、私の歯磨きのスタイルです。

そして更にお勧めの歯磨き粉が有ります。
それはマイケアのなたまめ歯みがきという商品です。
この商品は口臭を気にする人に対して作られて製品で自然な成分を主に使っており、主成分はなたまめと少し変わっている商品です。
と、ここでは伝えきれないのでマイケアのなたまめ歯みがきについて詳しく書いてあるサイトがあるので紹介します。
マイケアなたまめ歯みがきで厄介な口臭もスッキリしませんか?

このサイトは実際にマイケアのなたまめ歯みがきを使ってみてのレビューや口コミを載せているのでとても参考になります。